なた豆茶を飲んだ人の体験談

なた豆茶を飲んだ方の体験談

※実際の本文面はB4で2~3ページ分ありますが、全て要約して載せています。また載せた体験談はほんの一部で、まだまだあります。

[体験談1]蓄膿症(副鼻腔炎)が原因の鼻茸が何度も再発

60歳(女性)

20年前に鼻茸ができたので耳鼻科に行ったら蓄膿が原因と言われ、初めて自分が蓄膿症(副鼻腔炎)と知り手術で鼻茸を取ったそうです。

その時はまだ嗅覚はあったそうです。

10年後にまた鼻茸ができたそうですが、そのころから臭いを全然感じなくなり、鼻も詰まった状態だったそうで2度目の手術を受け、また鼻茸を取ったそうです。

手術後は臭いが分かるようになったそうですが、そのうちまた段々と臭いが分からなくなりついには全く感じなくなったそうです。

鼻茸というのは再発を繰り返すことが多いらしくて、また大きい鼻茸ができていると言われたそうです。でももう手術は受けたくないので、なんとかならないのかと思っていたそうです。

血止めのために面をパンパンに鼻の奥まで詰めるので、4時間おきに痛み止めを飲まないと耐えられないほどだったそうです。そして、広告でなた豆茶が蓄膿に良いと知り取り寄せて飲み始めてみたそうです。

2週間位毎日飲み続け、朝起きた時、頭も鼻もすっきりしてきたなと思っていたら、コーヒーの香りを感じることができるようになったのでビックリしたそうです。

なた豆茶を飲み始めていた頃、カゼをひいていたこともあったのか、黄色い鼻水が大量に出てきたそうです。

蓄膿症(副鼻腔炎)の鼻水って黄色くてドロっとした粘着性の強いものが出るものなので、それを見た時は、また鼻が悪くなったのかなと思ったそうです。

カゼが治ったら鼻の通りがよくなり、その後はカゼをひいても黄色い鼻がでなくなったそうです。カゼをひいていない時は鼻詰まりも全くなくなったそうです。

以前は鼻が詰まると前頭部が重たくなったりしていたそうですが、今はそういうこともなく息苦しさも無くとても楽になったそうです。

この方は美容院を経営している方で、色々なお客さんになた豆茶を紹介しているようですが、沢山感謝されているようでした。

 

[体験談2]冬の乾燥肌もしっとり、娘のひどいニキビも消えた

42歳(女)

この方は慢性扁桃腺炎で、手術をすすめられたのですが、小学校5年と6年の時鼻茸の手術を 2回も受けていたので、喉まで手術するきにはなれなかったそうです。

鼻茸は完全に良くなったのですが、反省扁桃腺炎は残したまま大人になったそうです。冬に空気が乾燥すると喉をやられるそうで、ツバを飲むのも痛い状態になったそうです。

この方は新聞のチラシになた豆茶のチラシが入っているのを見つけ、喉にも良いという 体験談が載っていたのでなた豆茶を飲んでみたそうです。毎日なた豆茶を飲んでいたら、いつの間にか喉の痛みが取れていて、おまけに乾燥肌まで 治っていたそうです。

これまでパーマ屋さんに行くと必ず肌をパックしてもらい、その度に乾燥肌ですねと言われて いたそうで、それまで油分の強い化粧品をすすめられて購入していたそうです。

ところがなた豆茶を飲むようになってからは、「なんで急にこんなに肌が変わったの? 手入れがいいですね。」と驚かれたそうです。

また、娘さんは顔から体までニキビが吹き出していて、思春期なのでとても悩んでいたそうです。アトピー体質もあり、ニキビは皮膚科に行き赤外線で焼いてもらう治療を週一回受けていた のですが、一回5千円もかかるそうです。

それでなた豆茶を飲ませたら、ニキビがほとんど消え皮膚科にも通わなくて済むようになったと言うことでした。

なたまめ茶

[体験談3]妊娠中毒症によるヒザ下のむくみが無くなった

53歳(主婦)

この方は35歳で妊娠中毒症になり、尿にタンパクが出て足にひどいむくみが出たそうです。

それから10年位たったころから急に夏になるとヒザ下がむくむようになり、毎年冷房が入る 時期になるとふくらはきから甲までパンパンに腫れるようになったそうです。

指で押すとむくみがへこむ状態で、夕方になると足がだるくなったそうですが、それも 夏が終わるとむくみは消えていたそうです。

この方は毎年人間ドックを受けていたのですが、妊娠中毒症になった人は体質的にむくみやすい と言われたそうです。ちょうど更年期にさしかかっていてホルモンのバランスが崩れる時期で、特別な病気による むくみではないから心配ないと言われたそうです。

そんな時にたまたま広告を見て注文した「なた豆茶」でしたが、毎日1リットル 位飲んでいたら2ヶ月もしないうちにむくみは消えてしまったということです。翌年からはむくみが出なくなったということでした。

[体験談4]座れない、歩けない、階段が上れない!原因不明で打つ手なし!

44歳(女性)

この方は、ある日突然ヒザがパンパンになって棒のように曲がらず、痛くて座れなくなったそうです。足の太さが1.5倍位にむくんでいたそうです。足首、足の裏まで膨らんでソックスもブーツもはけなかったそうです。靴のサイズは22.5なのですが、娘さんの24の靴をはいていたそうです。

この方は疲れると尿が白っぽく濁るには分かっていたそうで、 テレビの健康番組で水分を取ると尿が綺麗になることを知り、水分を取ったのですが尿は 綺麗にならなかったということです。

病院で検査をしても何も異常は見当たらず、血液検査、整形外科、空気圧マッサージ、 通販のフットマッサージ、足裏マサージなど色々と試したそうです。

こんな状態が1ヶ月程続いたある日、半年位前に新聞に入っていた「なた豆茶」の広告を 思い出し、たまたま取っていた新聞チラシから試供品を取り寄せたそうです。

3日分届いたそうですが、飲んだらむくみがスーッと消えたそうです。尿の色も1時間で綺麗になったそうで、すぐに注文したそうです。それから毎日「なた豆茶」を飲むようになり、1年以上になったそうですが正座もできるように なったそうです。

同時に花粉症もラクになったと言うことで、毎年2~5月は鼻水、くしゃみ、喉の痛み、目のかゆみがすごくて薬を飲み続けていたのですが、 今は薬はほとんど飲まないそうです。

中学生の娘さんもアレルギー体質なそうですが、「なた豆茶」を飲むと頭痛、吐き気、めまい、 過去球、花粉症が軽減し、風邪もひきにくくなり学校を休むことがなくなったそうです。

[体験談5]30年治らなかった鼻詰まり、嗅覚の衰えが

55歳(女性)

この方は30年前に蓄膿症(副鼻腔炎)の手術をしたのですが、それ以来嗅覚が鈍くなり、鼻詰まりもひどく なったそうです。

そして10年位前から春や秋になると花粉症の症状が出たり、冷房の効いた電車の乗るとくしゃみが 出るようになり、病院でアレルギーだと診断されたそうです。

新聞広告で「なた豆茶」を知り、健康食品の広告はあまり信用しない方なのですが、娘さんが 鹿児島大学に合格したため、娘さんを訪ねて鹿児島に行った時に、なた豆の生産地と製造メーカーを 訪ねてお話を聞いたそうです。

そしてお話を聞き、その場でなた豆茶となた豆のエキスを錠剤にしたものを購入したそうです。

通常錠剤は一日に10粒程飲むもののようですが、沢山飲んでも体に害は無いということなので 朝昼晩と10粒ずつ飲んだら、3日目で効果が出たそうです。

鼻の奥からオレンジ色をした10円玉位の大きな鼻水のかたまりがドーッと出てきたそうです。片栗粉で固めたみたいに硬いものだったそうです。そして30年鈍くなっていた嗅覚がかすかに戻ってきたそうです。

まだ完全に嗅覚が戻ったわけではないのですが、強い匂いは分かるようりなり、コーヒーの 缶をあけたとき、コーヒーの香りに感動したということでした。

※この方の体験談は、正に私の体験と同じ様な感じです。私もなたまめ茶を飲んで2ヶ月位の時に、鼻をかんだ時に今までに無いくらい膿が出てきました。

[体験談6]アレルギー性鼻炎が改善

40歳(女)

この方のお子さんは9歳なのですが、アレルギー性鼻炎になりました。その原因は家の前に出来た広い道路にあり、車の排気ガスが原因でした。この方の家は坂道の途中にあり、車がエンジンをふかすから排気ガスが余計に多いそうです。

耳鼻科で薬を吸入すると鼻詰まりは楽になるのですが、効果はその日だけで次の日はまた 鼻が詰まる繰り返しだったそうです。

新聞のチラシでなた豆茶の事を知っていたので、なた豆茶を取り寄せ毎日息子さんに飲ませた そうです。

2ヶ月位で症状がだいぶ良くなってきて、それまでは鼻水が出ないで喉の方に下がって タンになっていたのですが、なた豆茶を飲み始めてから鼻水がでるようになり、タンが出なく なったそうです。

なた豆茶を飲み始めて3ヶ月目には、耳鼻科に通う必要もなくなり元気になったそうです。

なたまめ茶

[体験談7]歯槽膿漏の口の中のネトネト、口臭が解消

48歳(女)

この方は35歳位から歯槽膿漏に悩まされてきたそうです。疲れると歯茎が腫れて膿が浮いてくるそうです。

皮一枚という感じで膿がたまり、とても痛むのでかかりつけの病院に行き抗生剤を注射してもらうのだそうです。

ところが病院が休みの日など救急病院にかけ込むのだそうですが、簡単な応急処置しかして くれないそうです。抗生剤の注射なんて打ってくれないそうです。

どうしても痛みが我慢できない時は、針を焼いて脱脂綿にオキシフルを付けて消毒し、 歯茎に刺して自分で膿を搾り出していたそうです。そうするとふわーっと噴くように膿が出て痛みが治まるそうです。

そのころ雑誌に歯槽膿漏などの症状をなた豆茶で治す健康法と体験談が紹介されていて、 歯槽膿漏の他にも、おできの化膿とか体質改善にすごく即効性があるという記事が沢山のって いたのを読んだそうです。

なた豆茶を購入して、沸騰したお湯で5分間煮出し使ってみたら口の中がサッパリした そうです。歯槽膿漏の人は常に口の中がネトネトして気になるものなのです。

朝起きると、いつも口の中がネトネトした感じがしていたのですが、なた豆茶を毎日 飲んで、夜5分位丁寧に歯磨きをし、更になた豆茶を濃い目に煮出した汁を歯周ブラシに 付けて歯周を磨いて、最後のうがいにも濃い目のなた豆茶を使うと、翌朝口の中がとても 気持ちよいそうです。

なた豆茶を飲み続けているうちに歯磨きの時、歯茎の出血もなくなってきたそうです。家族からも「口が臭くなくなったね」と言われ、歯周病予防に効果があるんだなと 思っていると言うことでした。

[体験談8]長年にわたる痔の悩みがなた豆茶で解消

45歳(男)

この方は長年痔で悩んでいた方で、深酒をしたり、辛いものを食べると決まって出血したり、肛門が腫れたりしたそうです。若い頃は軟膏を塗ると2~3日で治っていたそうですが、4年前から症状が重くなり、  慢性的な痛みが残るようになったそうです。

軟膏では聞かず、座薬を使うようになり、それもだんだん効果がなくなってきたそうです。仕事上取引先との酒席が多い上に、自分自身もお酒が好きなものなので止められず困っていたそうです。

そんなある日、取引先の人からなた豆茶が痔に良いと教えられ、試してみることにしたそうです。飲み始めて2週間で痛みが軽くなり、深酒しても出血しなくなり驚いたと言うことです。

現在はお茶はなた豆茶を飲み、焼酎もなた豆茶で割って飲んでいるそうです。そして、お風呂ではなた豆茶で患部を洗っているそうで、なた豆茶を使うようになってから  お酒も辛いのも止めないのに、出血、痛み、腫れが出ないと言うことでした。

[体験談9]歯槽膿漏がなた豆茶で進行がストップし歯茎の腫れ、出血、痛みが無くなった。

54歳(男性)

この方は10年以上は医者に行っていなかったため、歯槽膿漏が悪化してしまい、歯茎が 腫れたり、出血したりするようになった方です。

物を噛むとズキンと痛みが走ったり、歯磨きの時に血が出たり、歯茎が腫れている所を押さえると 出血したりしていたそうです。病院に行ったらかなり進行していて治療の仕様が無い、良くなることは無いと言われたそうです。

特に調子が悪かったのは左右の糸切り歯で、既に歯がグラグラしていて歯を支える骨がとけて いて治らないと言われ、その2つの歯は抜いたそうです。

歯医者では歯の磨き方や塩マッサージの仕方を習い、歯磨きとは別に歯ブラシの先端で歯茎を マッサージする方法を教えてもらい、一回に10分から15分、一日3回マッサージをするように 言われたそうです。

そんな時に知人から「なた豆茶」のことを聞いたそうです。水から沸かした方が成分が良く出るという話を聞き、毎日飲んだそうです。なた豆茶を飲み始めて3年になり、歯茎が引き締まった感じがいているそうです。

この方は半年から1年くらいなた豆茶を飲み続けたところ、歯医者でだいぶ良くなったと言われた そうです。今は歯茎の出血も、痛みも無くなっているということです。

また、高校生の息子さんがいるそうですが、幼稚園の頃からアトピーで手や足、ワキなどに 湿疹が出て大変だったそうです。小さい頃はかきむしって血だらけになってかさぶたになっての繰り返しだったそうです。

一緒になた豆茶を飲むようになって2~3ヶ月位で痒みが減ってきたと言い、今ではかくことが なくなったそうです。

 

なたまめ茶




なたまめ茶を飲んで2ヶ月位で蓄膿症(副鼻腔炎)が治った

投稿日:2018年9月2日 更新日:

執筆者: